紅白のモモ 三つ葉ツツジ 三つ葉ツツジ

あれこれと。

リメイクしてみようかと画像を引っ張りだした。 でも、なんだか億劫になった。 根気がない。 最近、忙しくなった。 手編みのセーターがもう少しで完成の ところまでいっている。 先日マンションの中のサークルの方に 連絡を取りとり、ゆっくりペースで続ける…

苦しいな。

初期の作品だ。 マーガレット。 素朴な絵を描いていたころ、毎日一枚をめどに 描いていた。 今は昔の話。 どうして描けないのか。 パソコン画の先生に教えを請い、長い事従事していた。 やっぱり温もりがある。 相変わらず描けない状態が続いている。 早くこ…

神様に感謝。

昨日は検診日だった。 今は4か月に一度になっている。 いつもの血液検査とMRIだが 終わるまではやっぱり気になる。 今回も無罪放免で安心した。 受診の間隔がまた伸びた。 ずっと以前から投薬などは一切ない。 ありがたい、嬉しい。 神様に感謝である。 …

諸々多忙である。

クラリンドウ。 大切に育てていたのだが枯らしてしまった。 新芽も出て来そうにない。 寂しい。 土曜日の昨日は孫たちご一行が来ていて 一緒に散歩を兼ねて歩いた。 軽く食事を摂ると 昔ながらの駄菓子屋さんアイスやお菓子を買い 食べ終わるとそれぞれ思い…

中野京子 「運命の絵」

朝から鼻水が出ている。 風邪を引いてるわけでないが、なんか怪しい。 慌て一枚多く着込んだ。 暖房も珍しく、この時期に入れた。 ちょっと風邪気味だ、油断しないでおこう。 どんよりしていたお天気も日が差して明るくなった。 三寒四温とはよく言ったもの…

年年歳歳。

今日は珍しく人の出入りが多かった。 友が訪れてくれるのは嬉しい。 わざわざ、手づくりジャムを届けてくれたのだ。 かつて、彼女の家は食堂を営んでいた。 店は流行っていたが、数年前に店をたたんだ。 今は老いた母を「100歳近い」施設に預けて 介護の日…

春の匂い。

白いカラー 我が家の近くに咲いています。 毎年、楽しませてくれます。 画像の取り込みや加工など、諸々を忘れています。 トサミズキ 毎年、顔を覗かせてくれます。 スズランによく似た花。 名前を失念しました。 菜の花。 春ムンムンを感じます。 子どもの…

思い出指輪。

トパーズの指輪。 久しぶりにはめてみた。 結婚した時に贈られた指輪は 亡き夫が奮発して買ってくれたもの。 黄金色に輝くトパーズの指輪。 でもトパーズも、リングも、ほとんど指にはめて いない。 ずっと箱にしまったままだ。 宝飾類はほんど娘にやった。 …

編かけのセーター

編みかけの毛糸が出て来た。 アフガン編みだ。 たぶん、20年以上も前に編んだセーターではないかと思う。 ゲージを図って編んだ割には少し小さい気がする。 袖がもう少しで出来上がるという段になって 断捨離や部屋の模様替えを行っていて そのままお蔵入り…

淡いピンクの木瓜。

木瓜の花 淡いピンクで毎年機嫌よく咲いてくれる。 我が家の近くに咲いている。 キンセンカが生き生きとして力を頂く。 仏壇の花にしても喜ばれる。 金柑は甘くておいしい。 オキザリスの黄色は元気をいただく 我が家のあちらこちらに咲いている。 株が増え…

桜と懐古。

10年以上前のブログです。 桜と富士山にもたくさんの思い出があります。 ブログを書いていると未知の人との遭遇は広がり、心ときめくものである。 まさにネットでないと、出会えない世界。 今回の横浜行きでも、いろんな方にお会いした。 ブログを介して交流…

雅さ。

京都御所。 ブログ友のこみちさんから画像を頂きました。 典雅、言うか雅さはまぶしいほどです。 桜の舞う季節。こちらも典雅さがあります。

新元号(れいわ)

新元号(れいわ) 元号を改める政令は1日中に公布されて、皇太子さまが新天皇に即位される5月1日に施行され、その日の午前0時に元号が切り替わる。 新たな元号は、最初とされる「大化」から数えて248番目となる。 「令和」は日本最古の歌集「万葉集」にある…

伊勢参り

伊勢神宮へ参って来た。 相変わらずの人出だ。 伊勢信仰の中心となる神社で、日本全国の神社で授与される神宮大麻はこの皇大神宮の神札である。 親王の結婚に際して、新婚旅行として「神宮に謁するの儀」が執り行われるのが通例となっている。複数の神社を参…

久しぶりの珈琲。

久しぶりに珈琲を点てた。 長い間味わっていなかった。 本格的な焙煎は何年ぶりだろう。 以前は紅茶と同じぐらい愉しんでいたものだ。 考えてみると病気をして以来だ。 娘と同居してしばらく住んでいたり 息子のところに長居していた時もあった。 それぞれ、…

君たちはどう生きるか。

君たちはどう生きるか 吉野源三郎原作の『君たちはどう生きるか』は、 昭和12年の本にもかかわらず、100万部突破のベストセラーとなりました。 ジャーナリストの池上彰、コピーライターの糸井重里も絶賛 漫画と小説が一体になった本である。 半世紀以上…

友の来訪。

可愛い、星形の花。 宿根草なので毎年、咲くはずが枯らしてしまった。 気に入っていたのに残念! 鉢だけ残っている。 枯らした花、数知れず。 寂しい。 でも、絵や画像で残しておくと楽しい。 明日は友が訪ねてくれる。 彼女とは半年ぶりぐらいに会う。 夫さ…

ゴールドのサンシュ。

ゴールドのサンシュ。 万博公園にて 儚げに咲く10月桜 花がボタン雪のように可愛い。 クリスマスローズ。 ダブルです。 苗が欲しいな~ 寒緋桜 毎回、花のことばかり触れている。 一番の癒しはやっぱり花かな。 文章を書きたいけれど書けない。 以前は大好き…

ハクモクレンと枝垂桜

ハクモクレン。 今にも香ってきそうなモクレンです。 以前は万博記念公園もよく行ってました。 最近は足が遠のき、寂しい限りですが 知人がカメラに収めてくれて愉しんでいます。 万博公園の枝垂れ桜 ピンクと白、圧巻です。

やっぱりガーデニングだ。

クリスマスローズ。 今年我が家のは咲かなかった。 よそ様のは株が増えているのに、寂しい。 朝、降りそうだったのに、いまは快晴に近い。 でも空気が冷たい。 昨日は姉が来てくれて嬉しかった。 四つ違いの姉は最近になって卓球に目覚めた。 もちろん、遊び…

少し物足りない。

諸々の変化について行きにくい。 シニアナビも呼称が変わり、変革を試みている。 ナビは創業当時からお付き合いしている。 初代の事務局ともお付き合いがあった。 当時はそれぞれに個性的で、知的な層が多かった。 今でもそれは変わらないが、少し変化がある…

学び直し。

電彩アートの山田先生にコンタクトを 取り、今季学ぶことにした。 長い間パソコン画はご無沙汰しており 浦島太郎状態だ。 もちろん、以前のように描けない。 水彩画のテキストを引っ張り出し 初歩から学び直しだ。 横浜そごうでの案内も入っている。 USBの教…

今の季節はクリスマスローズ。

相変わらず、花ばかり撮っている。 クリスマスローズはやはり一番人気のようだ。 知人のブログなど覗いてみると 同じように株を増やしておられる。 わたしも今年は、ダブルのクリロを植えた。 生協で買ったのだが、咲くのは来年になるようだ。 それでもどん…

椿のことは、再度触れたい。

川べりに咲いていた椿。 昔からある素朴な藪椿だ。 微かに匂っている。 もしばらくしたら、椿のウオッチングに 出かける。 たくさん種類がある椿、カメラに収めるももうすぐだ。 以前描いた椿。 信楽焼の花瓶に挿している。

桜のトンネルも、もうすぐ。

薄ずみの桜 我が家の散歩道に見事な花を咲かせます。 市が管理しており、道の両側に 桜の通り抜けを作っています。 なんと贅ぜいたくかと一人、ごちています。 人が少ないので桜吹雪も存分に愉しめます。 有難いことです。 マンションの敷地にも膨らんだ桜の…

リャードクレイダーマン♪

リャードクレイダーマンを 繰り返し聴いている。 以前はよく聴いていたが、自分のなかで 流行りがありしばく聴いていなかった。 久しぶりに聴くと懐かしくてそればかり 聴いている。 午後の旅立ち パンドラ旅 恋はピンポン 母への手紙 エリーゼの為に 愛しの…

菜の花の匂い。

菜の花の花の匂い。 むせ返るような菜の花かおり。 この匂いが 好きだ。 小さいころ菜の花の 畝で夕方遅くまで遊んだ。 幼馴染とレンゲを摘んで 首飾りを作った思い出も懐かしい。 Blog友から画像を頂きました。

年齢と共に。

寒緋桜 毎日のように雨が降っている。 一雨ごとに春が近づいていると実感する。 わたしのまわりでは体調を 崩している方が多くなった。 大切な伴侶であったり、ご本人だったり 高齢化に伴い様々な病と戦っておられる。 今やがんなどは、完治できる病だと言わ…

モノの哀れ。

アリストロメリア 好きな花でだった。 株を分けて頂き大事に育てていたが いつのまに枯れてしまい今は見る影もない。 花を枯らすといつまでも寂しさが残る。 この花名前を忘れてしまった。 バラのような素敵な花。 香りはなかったように思う。 最近良く忘れ…