また行きたい、ギリシャのミコノス島。

 

 

懐かしい風景です。

 

 

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ご存じエーゲ海に浮かぶミコノス島。

世界でも人気の高い有数の観光地、リゾート地です。

ギリシャの首都アテネから船でどれぐらいだったかなぁ・・・

思い出に残る旅でした。

 

 紺碧の海と白壁の家々がメルヘンの世界に

入り込んだようなロマンティックな気持ちにさせてくれます。

風も光もさらりと透明な感じがします。

風車のある風景は有名です。

 

「風車と海と夕焼け」を数枚写真に収めています。

でもこの角度からのはありません。

 

ミコノス島、また行きたいです。

我が家のアメリカンブルー

 

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可愛らしい小花のアメリカンブルー

今年はたくさんの花をつけてくれ、嬉しい。

生き生きと育っている。

 

編集の仕方を忘れていまい難儀している。

 

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ピンクの葉っぱ。

白いぼんぼりのような花が咲いて来た。

花にはやっぱり癒しをもらう。

ありがとうね!

 

 

 

 

岸和田のだんじり祭り。

 

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暑さ寒さも彼岸までとはいうもの

まだままだ残暑が厳しい。

今年は秋を満喫しないまま通り過ぎて

ゆくのだろうか。

 

と言いつつ、彼岸花

顔を出しているのを嬉しくなる。

 

今日、明日、とこちらは恒例の岸和田の

だんじり祭り」である。

今年は震災関連で例年より静かな祭りの

ようだ。

 

わが愚息は長年祭りに

関わっており無事2日間が終わるのを

祈っているところだ。

 

時代。

台風の余波、あちらこちらに甚大な

被害をもたらしています。

被災された方にはお見舞い申し上げます。

一日も早く平穏な日常が戻りますように。

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今朝の読売新聞によると

パソコンのキーボードが打てない若者が増えているそうだ。

 

ワードやExcelなどでパソコンになじんだ

世代からすると考えられない。

 

人材派遣企業の担当者は、ある新入社員の

変化に戸惑っている。

問題はパソコンのキーボドをうまく打てないことだ。

左右の一指さし指でキーをさがし、ポツリと打つ人が

増えている。

メールを打つなどの文字入力は仕事で

重要なのですが、。。。と担当者。

 

パソコンが打てないなんてビックリだ。

時代を感じる。

 

今は「スマホ」の登場でパソコンの所有率は下がり続け

いまや4割程度。

スマホだけでリポートを書く学生も

いるが、1分間で100字打てる人は

少ないそうだ。

 

 

ラッセル・クロウの映画

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時を超え結ばれた父と娘との絆を、カーペンターズの名曲『Close to You』に乗せて綴る人間ドラマ。両親を亡くし人を愛することができずにいる娘が、父との思い出を辿るうちに父の思いに気付いていく。監督は「幸せのちから」で父と息子の愛を描いたガブリエレ・ムッチーノ。小説家の父を「グラディエーター」で第73回アカデミー賞主演男優賞を受賞したラッセル・クロウが、心の傷を抱えた娘を「レ・ミゼラブル」のアマンダ・サイフリッドが演じるほか、「ニード・フォー・スピード」のアーロン・ポール、「ANNIE/アニー」のクヮヴェンジャネ・ウォレス、「バツイチは恋のはじまり」のダイアン・クルーガー、オスカー女優ジェーン・フォンダらが出演。

 あらすじ

小説家のジェイク(ラッセル・クロウ)は交通事故を起こし妻を失い、自身もまた入院することになり、7歳の娘ケイティ(カイリー・ロジャーズ)と離れ離れに。ジェイクが退院できたのは、7ヶ月後のことだった。ジェイクはこれからはずっと一緒にいるとケイティに約束する。それから25年が経ち、成長したケイティ(アマンダ・サイフリッド)は大学院で心理学を専攻していた。トラウマから人を愛することができずにいたが、娘とのことを綴った父の遺作を愛読する作家志望のキャメロン(アーロン・ポール)と出会ったことから、ケイティは過去と向き合おうとする。

 

ラッセル・クロウの映画を

久しぶりにに観ました。

人間味があって、心がほっこする物語です。

でも、、見終わったあと少し寂しくなります